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マーケットプレイス

マーケットプレイスとは?Amazon、AliExpressなど国内外のB2B・B2C事例を徹底解説!

2026年2月10日

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マーケットプレイスとは、複数の売り手と買い手が集まる「場」を提供するネット販売形態です。AmazonやAliExpressなど、国内外の成功事例はB2B・B2C・C2Cと多岐にわたります。

本記事では、プラットフォーム構築を検討中の方へ向けて、各取引形態の代表例や仕組みを徹底解説。世界の主要事例から、新たなビジネスチャンスを創出するためのヒントを紐解きます!

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マーケットプレイスとは?

マーケットプレイスとは、インターネット上で複数の「売り手」と「買い手」が自由に参加し、取引を行う「場(市場)」のことです。

自社の商品のみを販売する一般的な「ECサイト」に対し、マーケットプレイスは「多くの企業や個人が出品・出店する形式」を指します。現在は、取引の対象(ターゲット)によって以下の3つの形態に分類されます。

取引形態特徴代表的なサービス
B2B (法人間)複数の卸業者やメーカーが出品スーパーデリバリー、NETSEA
B2C (対個人)多数の商店が集まるオンラインモールAmazon、楽天市場、AliExpress
C2C (個人間)個人が不用品などを売買メルカリ、ヤフオク!

ECサイトからマーケットプレイスへ

90年代(ECの誕生): アスクルやMonotaROのように、特定の企業が商品を販売する「B2B EC」が普及しました。

2000年代以降(市場の拡大): ネット環境の整備により、複数の業者が一箇所に出品する「マーケットプレイス型」が台頭。B2Cのモール型だけでなく、最近ではB2B領域でも「NETSEA」のようなマッチングプラットフォームが躍進しています。

【関連記事】プラットフォームビジネスの作り方!成功するための5つの要素と必要なデザイン!

代表的なB2Cマーケットプレイス

それでは、ここから代表的なマーケットプレイスについてご紹介と解説をしていきます。

amazonマーケットプレイス

amazon
(画像引用:amazon.co.jp

1993年にオンライン書店として誕生したAmazonは、今や世界有数のマーケットプレイスへと成長を遂げました。2020年決算では売上高3,860億ドル、純利益213億ドル超を記録しています。

最大の特長は、Amazon自身が販売する商品と、「第三者の出品者(セラー)」が販売する商品が併存している点にあります。

Amazonマーケットプレイスの仕組みと強み

  • 売上の約4割が外部セラー
    実はAmazon全体の年間売上の約40%は、第三者による販売が占めています。
  • 圧倒的な集客力
    出品者はAmazonの巨大な顧客基盤へ即座にアプローチが可能です。
  • 物流代行(FBA)
    在庫保管から配送、カスタマーサービスまでをAmazonが代行する仕組み(FBA)により、少人数の事業者でも世界規模の販売が可能です。※利用には在庫保管手数料・配送代行手数料が発生します。

AliExpress(アリエクスプレス)

AliExpress

(画像引用:AliExpress

2010年に設立されたAliExpressは、世界最大のB2Bサイトである「Alibaba.com」を運営するアリババグループが、B2C(個人向け販売)領域へ事業拡大するために誕生したプラットフォームです。

同じグループの「淘宝網(タオバオ)」が中国国内向けであるのに対し、AliExpressは「海外(中国国外)のユーザー」を対象としているのが最大の特徴です。

AliExpressの仕組みと特長

Amazonと同様に、AliExpress自体が在庫を持つのではなく、無数の小売事業者に販売・決済機能を提供するプラットフォーム形式を採用しています。

  • 圧倒的な低価格
    中国の製造業者や卸業者から直接購入できるため、驚くほど安く、送料無料の商品も豊富です。
  • 独自のラインナップ
    日本の店舗では見かけない珍しいガジェットや雑貨が揃っています。
  • 個人輸入のハードルを解消
    個人でも手軽に「越境EC」を利用できる環境を整えています。

SHEIN(シーイン)

shien

(画像引用:SHEIN
2014年に中国で誕生したSHEINは、最新の流行を取り入れた衣料品を低価格で提供する、世界最大級の「ファストファッション」ブランドです。その成長スピードは凄まじく、一部メディアでは業界大手の「ZARA」や「H&M」を脅かす存在として注目されています。

SHEINの強みと急成長の理由

もともとSEO(検索エンジン最適化)などのウェブマーケティング事業からスタートした背景もあり、デジタルを活用した宣伝・広告戦略に圧倒的な強みを持っています。

  • 驚異的な生産サイクル
    企画から販売までのサイクルはわずか「7日間」という速さ。大量生産とITを活用した在庫管理により、常に最新のトレンドを店頭(Web)に並べています。
  • SNSを駆使したPR
    InstagramやTikTokなどのSNS戦略が若い女性を中心に支持され、世界的な人気を獲得しました。
  • 圧倒的な低価格
    独自のサプライチェーンを構築することで、信じられないほどの低価格を実現しています。

代表的なB2Bマーケットプレイス

一般の方にはあまり知られていないマーケットプレイスもありますが、実はB2Bのマーケットプレイスのなかには売上も利用ユーザーも世界規模のものがたくさんあります。

それでは、代表的なB2Bマーケットプレイスについてご紹介と解説をしていきます。

amazon business(アマゾンビジネス)

amazon-bussiness

(画像引用:amazon business

amazonビジネスは、B2Cで圧倒的なシェアを誇るamazonマーケットプレイスの仕組みを「B2B(法人間取引)」に最適化させたプラットフォームです。企業はアカウントを登録するだけで、amazonの広大な商品ラインナップをビジネス用品の調達に活用できます。

B2B特有のニーズに応える高度な管理機能

個人向けのamazonとは異なり、組織的な購買プロセスを円滑にするためのソリューションが標準搭載されているのが特徴です。

  • 複数ユーザーと承認ワークフロー
    経営者だけでなく複数の購入者を設定でき、特定商品の購入制限や、管理者の承認が必要な「承認ルール」を設定可能です。
  • 購買分析ダッシュボード
    誰が・いつ・何をいくらで購入したかを可視化し、組織全体の支出管理を効率化します。
  • 法人限定価格と数量割引
    ビジネス専用の特別価格や、まとめ買いによる割引など、コスト削減に直結する機能も備わっています。

Alibaba.Com(アリババドットコム)

Alibaba

(画像引用:Alibaba.com

Alibaba.com(アリババドットコム)は、企業間の電子商取引(B2B)を支援する世界最大級のマッチングプラットフォームです。中国の製造業者を中心に、現在は世界数百万のサプライヤー(売り手)とバイヤー(買い手)を繋ぐ巨大な市場へと成長しています。

B2B取引を円滑にする独自の仕組み

単なる商品掲載の場にとどまらず、国境を越えた企業間取引の「不安」を解消するための高度なサービスを提供しています。

  • 「検証済み商品」による信頼担保
    商品の品質を検証・認定するサービスを提供しており、審査に合格した商品は「検証された主力商品」として掲載されます。これにより、バイヤーは安心して取引先を選定できます。
  • トレードアシュアランス(貿易保証)
    配送の遅延や、届いた商品が注文内容と異なるなどのトラブルが発生した際、支払った代金をカバーする返金保証制度です。
  • 柔軟な掲載プラン
    企業は無料で商品を掲載できるほか、有料の広告枠を活用することで、世界中のバイヤーに対してより強力なPRを行うことが可能です。

IndiaMART(インディアマート)

IndiaMARTpng

(画像引用:IndiaMART

1996年に創立されたIndiaMARTは、インド国内で圧倒的なシェアを誇るB2Bマーケットプレイスです。「To make doing business easy(ビジネスを簡単に)」というキャッチフレーズを掲げ、巨大なインド市場における企業間取引のハブとなっています。

IndiaMARTの特長的な機能

広大なインド市場特有のニーズに応えるため、独自のコミュニケーション支援や安全な取引環境を提供しています。

  • 二方向ディスカバリー(双方向の発見)
    購入者(バイヤー)と供給者(サプライヤー)が互いに最適な相手を効率よく見つけられる仕組みです。EメールやSMS、サイト内のチャットツールを通じて、両者のマッチングを強力に支援します。
  • 支払い保護プログラム
    他の大手B2Bマーケットプレイスと同様に、取引の安全性を担保する支払い保護機能を備えています。商品が正しく納品されるまで代金を保護することで、新規取引でも安心して利用できる環境を整えています。

Global Sources(グローバルソース)

global sources

(画像引用:Global Sources

1971年に設立され、香港を拠点とするGlobal Sourcesは、50年以上にわたり世界の貿易を支えてきた老舗のB2Bプラットフォームです。オンライン上のマッチングだけでなく、オフラインの展示会(トレードショー)も手がけており、Webとリアルの両面からバイヤーとサプライヤーを強力に繋いでいます。

徹底した「サプライヤーの信頼性」担保

Global Sourcesの最大の特徴は、B2B取引において最も重要となる「相手企業の信頼性」を厳格に審査する仕組みにあります。

  • 第三者によるサプライヤー検証システム
    サプライヤーの登録情報を、独立した外部の第三者機関が厳密に確認・検証。嘘偽りのない情報を公開することで、バイヤーが安心して取引を開始できる環境を整えています。
  • サプライヤー能力評価(Audit)
    購入者が、相手企業の生産施設、生産能力、商品の品質管理体制などを直接監査(オーディット)できる評価システムです。これにより、単なる「出品者」ではなく、長期的なビジネスパートナーとしての適性を客観的に判断することが可能です。

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代表的なC2Cマーケットプレイス

近年マーケットプレイスで台頭してきたのが、C2Cマーケットプレイスです。個人と個人が取引することで、これまでにない新たな商流が生まれています。それでは代表的なサイトをご紹介いたします。

メルカリ

mercari

(画像引用:メルカリ

2013年に誕生したメルカリは、日本における「フリマアプリ」の代名詞とも言える存在です。2021年には月間利用者数が2,000万人を突破。

かつては若年層中心のサービスでしたが、近年では60代以上の利用者数が前年比1.4倍に増加するなど、全世代に浸透した巨大なC2C(個人間取引)マーケットプレイスへと成長しています。

初心者を「出品者」に変える独自の施策

メルカリの急成長を支えているのは、個人が迷わずに出品できる「徹底したユーザーサポート」です。

  • 「メルカリ教室」による教育支援
    出品の方法から売れるコツ、梱包や発送の手順までをレクチャーするコンテンツをオンライン・オフラインで展開。個人間売買のハードルを劇的に下げることで、出品数の最大化に成功しています。
  • 匿名配送と決済の安全性
    個人情報を明かさずに取引できる「メルカリ便」や、商品到着後に代金が支払われる仕組みにより、C2C特有の心理的な不安を解消しました。
  • 幅広い年代への普及
    操作画面の使いやすさ(UI/UX)の追求により、スマートフォンの操作に不慣れな層まで取り込み、今や不用品処分のインフラとなっています。

Etsy(エッツィー)

etsy

(画像引用:Etsy )

2005年にアメリカで誕生したEtsyは、手芸品やヴィンテージ、独自の工芸品などに特化したマーケットプレイスです。「世界中のユニークな商品を探している人」と「独立した作家・セラー」を結びつけるユニークな立ち位置を確立しています。

「こだわり」を価値に変える独自の世界観

Amazonなどの総合型モールとは一線を画し、取り扱い商品をあえて限定することで、熱狂的なファン層を獲得しています。

  • 厳選された商品カテゴリー
    アート、写真、衣料品、食品など幅広く扱っていますが、出品できるのは「ハンドメイド(手作り)」「ヴィンテージ(20年以上前のもの)」「クラフト素材」のいずれかに限られています。
  • 高い収益性と成長率
    2020年の営業利益は4億2,400万ドル、純利益は約3億4,924万ドルを記録。ニッチな市場でありながら、極めて高い収益性を誇っています。
  • 明快な手数料体系
    2022年4月時点での販売手数料は6.5%。独立したクリエイターが持続的に活動しやすいプラットフォーム環境を整えています。

eBay(イーベイ)

ebay

(画像引用:ebay』)

1995年にアメリカで誕生したeBayは、世界30か国以上で展開する世界最大級のマーケットプレイスです。1.6億人のバイヤー(買い手)と2,500万人のセラー(売り手)を抱え、特にインターネットオークションの分野では世界最多の利用者数を誇ります。

「オークション」と「ショッピング」の融合

eBayの最大の特徴は、個人・法人を問わず、入札形式の「オンラインオークション」と、定価で即購入できる「オンラインショッピング」の両方を選択できる点にあります。

  • 圧倒的な越境ECシェア
    世界中のユーザーが参加しているため、日本から海外へ、あるいは海外から日本へといった「国境を越えた取引(越境EC)」のインフラとして絶大な影響力を持っています。
  • 柔軟な出品コスト設計
    アカウント登録の初期費用は無料で、小規模なスタートが可能です。毎月最大250枠までの無料出品枠が設定されており、それを超える場合や商品カテゴリー、落札状況に応じて手数料が発生する合理的な仕組みとなっています。
  • 多様な販売手数料体系
    出品手数料のほか、落札手数料や海外決済手数料、より本格的に運用するための「ストア手数料」など、セラーの規模に合わせた細かなプランが用意されています。

マーケットプレイスのメリット

①商品ラインナップの拡充と集客力の向上

一つのプラットフォームに多様な販売者が集まることで、自社だけでは実現できない幅広い品揃えが可能になります。

  • ユーザー体験: 消費者は「ここに来れば何でも揃う」という安心感から、リピート利用に繋がりやすくなります。
  • メリット: 商品数が増えるほど検索エンジン(SEO)からの流入が増え、強力な集客力を生み出します。

②比較検討の容易さと決済の利便性

価格、品質、口コミを一箇所で比較できるため、ユーザーの購入決定がスムーズになります。

  • 信頼性の担保: 運営者が決済を仲介することで、初めての販売者からでも安心して購入できる環境を提供できます。
  • 購入の簡素化: 複数の店で購入しても支払いを一括でまとめられるため、離脱率の低下に貢献します。

③小規模事業者の販路拡大とコスト削減

自社ECの立ち上げで最大の壁となる「集客」と「システム構築」のコストを大幅に削減できます。

  • 即戦力の集客基盤: 開設当初からマーケットプレイスが持つ既存の顧客層にアプローチできるため、早期の売上獲得が期待できます。
  • 運用負荷の軽減: 決済や管理システムを共有することで、販売者は商品開発や接客などの本業に集中できます。

マーケットプレイスのデメリット

①プラットフォーム内での価格競争の激化

同一のプラットフォームに多数の販売者が集まるため、同質の商品やサービスでは価格競争が起こりやすくなります。

  • リスク: 競合他社との差別化が難しくなると、最終的に価格の叩き合いになり、利益率が低下する可能性があります。
  • 対策: 独自性のある商品展開や、付加価値の高いサービス提供によるブランディングが不可欠です。があります。

②プラットフォームへの依存度と規約変更リスク

販売者は運営側のルールや手数料構造に大きく依存することになります。

  • 規約変更の影響: 手数料の値上げや検索アルゴリズムの変更、突然の規約改定など、運営側の判断一つで売上やビジネスモデルが大きく左右されるリスクがあります。
  • 自由度の制限: 決済方法や顧客へのアプローチ手段が制限されるため、自社独自のマーケティング施策が打ちにくい側面があります。

③出品者や商品の品質管理の難しさ

多様な販売者が参加することは魅力である反面、商品や対応の質にばらつきが生じやすくなります。

  • 信頼性の低下: 一部の販売者が粗悪な商品を扱ったり対応が悪かったりすると、マーケットプレイス全体の信頼性が損なわれ、優良な販売者まで影響を受ける可能性があります。
  • 運営の負担: 市場の健全性を保つためには、運営側による厳格な審査基準の策定や、パトロールといった管理体制の構築が欠かせません。

マーケットプレイスとECサイトの違い

両者の最大の違いは「誰が商品を販売しているか」という点にあります。

マーケットプレイスは、運営者が取引の場を提供し、そこに複数の外部企業や個人が出品する「市場」のような形態です。運営者は決済や集客といった「仲介」に特化しており、多種多様なブランドが集まるため、非常に豊富な品揃えを実現できるのが特徴です。

一方でECサイト(自社EC)は、特定の企業が自社商品のみを直接販売する「専門店」のような形態です。企画・仕入れから配送、顧客対応までをすべて自社で完結させるため、第三者の出品は存在せず、ブランド独自の世界観を統一した運営が可能になります。

項目マーケットプレイス一般的なECサイト
販売者多数の外部セラー特定の自社のみ
運営モデルプラットフォーム提供(仲介)直販モデル
主なメリット品揃えの豊富さ・集客力ブランド管理・高い利益率

マーケットプレイスについてのよくある質問

  1. Q. マーケットプレイスの構築方法は?

    マーケットプレイスの構築にはクラウド型やオープンソース型、パッケージ型、フルスクラッチ型などいくつかの構築方法があります
    費用面や機能性、構築期間などで異なる特徴があるため、構築の前によく検討することが大切です。

  2. Q. マーケットプレイスの構築費用はいくら?

    クラウド型オープンソースを利用する場合は数百万円程度が一般的ですが、独自のこだわりを反映できるパッケージフルスクラッチでの構築は、数百万円から数千万円規模になることもあります。
    サイトの独自性や追加機能の有無によってコストは変わるため、実現したい内容と予算のバランスを考慮して最適な手法を選ぶことが重要です。
    当社では、お客様の予算やビジネスプランに合わせた柔軟なご提案が可能です。具体的なご要望をお聞かせいただければ、最適な構築プランを提示いたします。
    まずはお気軽にご相談ください。

  3. Q. どのような決済方法がある?

    マーケットプレイスの決済システムは、自社開発ではなく、専門の決済代行サービスへ委託して運用するのが一般的です。
    代表的な決済サービスには、世界的にシェアの高いPayPalStripe、国内大手であるDGフィナンシャルテクノロジー(旧ベリトランス)などがあります。これらと契約し、自社サイトへ機能を組み込む(埋め込む)ことで、スムーズな決済環境を構築できます。

まとめ|自社マーケットプレイスの成功に向けて

マーケットプレイスの構築は、多様な商品展開と高い集客力を実現できる一方で、適切なプラットフォーム選定や信頼性の高い決済システムの導入が成功の鍵となります。Amazonやメルカリといった先行事例からも分かる通り、ユーザーと出品者の双方が安心して取引できる「場」の設計が不可欠です。

カスタメディアでは、お客様のビジネスモデルや予算に合わせ、戦略的なマーケットプレイス構築をサポートいたします。独自性の高いサイトを実現したい、まずはコストを抑えてスタートしたいなど、どのようなご要望でもお気軽にご相談ください。最適な構築プランをご提案いたします。

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