OVERVIEW
人が集まらない…という悩みを解決する
事業成長を約束する2つの支援サービス 「人を集める」そして「人を動かす」
事業は、開発して終わりでなく、リリースしてようやくスタートライン。そこで事業拡大に向けたグロース支援サービスを提供します。
まず、プラットフォームに「人を集める」マーケティング支援、そして「人を動かす」アクティベート支援を提供します。
「人を集める」
マーケティング支援
プラットフォームにターゲットを確実に流入させ、離脱要因を塞ぐことで、最初の成約・取引成立(GMV発生)までを最短で創出する集客エンジン。
- ・ビジネスモデル分析
- ・顧客ジャーニー分析
- ・バリュープロポジション
- ・キーワード分析 / ファネル分析
を見る→
「人を動かす」
アクティベート支援
ユーザーを結びつけ、独自の運用設計で、自発的な関係構築、UGC創出、継続利用、熱狂(LTV向上と中抜き防止)を生み出す活性化エンジン。
- ・エコシステム設計
- ・ロール&成長ジャーニー分析
- ・参加価値分析
- ・計量分析アプローチ
Marketing ×PLATFORM×Activation
WHY CUSTOMEDIA
カスタメディア 「アクティベート支援」 の特徴
人が動くココロ(動機)を探る
人が動く動機・誘引・刺激を分析します。金銭的報酬、他者承認、成長志向などを特定します。
人が動く構造を探る
活動の場を広げたいのか(水平)、自らのステージを上げたいのか(垂直)などを分析します。
人が動く仕組みを作る
階層、居場所、刺激、出逢い、などを配置し、人が動く仕組みを構築します。
あらゆるコミュニティに
ファンコミュニティ、アルムナイ、地域コミュニティなどあらゆるコミュニティに適用可能です。既存のコミュティ活性化もご相談ください。
ABOUT ACTIVATION SUPPORT
アクティベート支援の進め方
事業成長を約束する2つの支援サービス 「人を集める」そして「人を動かす」
診 断(6つの分析)
事業コンサルティングアプローチと、マーケティンググアプローチの両面からマーケティングの診断を行います。
総合方針の確立
個別分析の結果を統合し、「エコシステム(= 自発的リピートと熱狂で自走する状態)の将来像」を描きます。
「マーケ」&「開発」の方針と施策抽出
総合方針をもとに、5段階のステップカ(人をつなぐ→取引・交流する→成功事例作る→成功事例発信→さらに人を集める)ごとに、重要度の高い施策を抽出し、整理します。
支援サービスの提供
お客様のリソース等を確認しながら、具体的な支援体制(自走支援、伴走支援、BPO、アウトソース等)を決めるとともに、それに沿って実際の支援サービスを始めます。
APPROACH
定性分析アプローチ
エコシステム分析
誰が誰に何を提供し、何が価値として循環しているかを可視化する。ポイントや信用、役割といった「通貨」と交換の流れを設計し、参加が貢献に変わり自律的に回る経済圏の骨格を描く。
ロール&成長分析
ターゲット層の属性や潜在ニーズを定義し、認知から購買・利用・定着に至る一連の行動思考プロセスを可視化する。各フェーズでの心理変化や離脱障壁を特定し、最適な顧客体験設計と施策の最適化を行う。
参加価値分析
自社が提供できる独自の強み、顧客の課題(Pain/Gain)、競合分析を基に競合の提供価値の交差点を整理。自社ならではの独自の価値定義を明確化し、市場でのポジショニングと顧客への提案力を強固にする。
計量分析アプローチ
エンゲージメント量分析
投稿・返信・いいね・滞在時間など、コミュニティ内部の活動量を測定する。マーケの「流入量」に対し内側の「盛り上がり」を数値化し、どこで交流が起きどこが停滞するかを把握して改善する。
熱量ファネル分析
登録→初回貢献→継続→定着→牽引者化という段階ごとの歩留まりを分析する。どの段階で離脱・休眠が起きるかを特定し、最終ログインや頻度から休眠を予測して、復帰を促す打ち手につなげる。
関心・トピック分析
コミュニティ内で語られる話題やタグを分析し、熱量の集まるテーマと核の小集団を見つける。マーケの検索キーワードに対し内側の関心を捉え、興味でつながる仕組みづくりに活かす。
SUPPORT STYLE
HOW|柔軟な支援スタイル
お客様の状況に応じて支援の「深さ」を決めていきます
リスキリング
自社チームの自走化へ
- ・研修・ワークショップ
- ・ノウハウ/型の移転
- ・担当者・チーム育成
コンサルティング
正しい戦略をつくる
- ・現状診断・課題整理
- ・戦略・KPI設計
伴走支援
一緒に実行・改善する
- ・伴走支援
- ・共同実行
- ・定例会・PDCA
BPO
実務を継続運用する
- ・広告・CRM
- ・コンテンツ
- ・イベント・コミュニティ運用
アウトソース
一緒に実行・改善する
- ・専任チーム組成
- ・施策実行一括受託
- ・成果KPIの共同管理
