カスタメディアのAI駆動型・新規事業開発支援サービス S-MASE

新規事業のアイデアを、
動くMVPへ。

AIで仮説立案・開発・検証・集客まで一気通貫。

S-MASE(エスメイス)は、AI駆動開発・MASEの開発基盤・プロの支援で、アイデアの具体化からMVP開発、検証、集客、改善までを一貫して支援します。

1構想 2検証 3システム開発 4集客・改善
S-MASEの構想・検証・システム開発・集客・改善をつなぐ循環ワークフロー

資料でサービスの全体像を確認できます。具体的なご相談は専任担当者が承ります。

お電話でのご相談0120-951-277受付時間は公式サイトをご確認ください
900件超
カスタメディアシリーズプラットフォーム累計構築実績

※コミュニティ・マッチング等を含むカスタメディアシリーズ全体の構築実績です。

S-MASEとは?

S-MASEは、900件超の実績を持つ開発基盤MASEをベースに、AI駆動開発技術とプロによる伴走支援を組み合わせた事業開発支援サービスです。

「開発の民主化・自由化」をキーワードに、早く・低コストで開発するだけでなく、検証や保守まで含めて一つの流れで支援することを目指しています。

Single Tool構想から改善まで、0→1の全工程を一気通貫で支援。
Supportプロが伴走し、事業面・開発面の双方を支援。
Selfお客様自身が主体的に使い、育てていける構成。
S-MASEが提供する6つの支援価値をまとめた図

こんな課題に、S-MASEが対応します。

新規事業やMVP開発では、構想の曖昧さ、開発・検証の分断、リリース後の改善のしづらさが壁になりがちです。S-MASEは、開発・検証・改善の流れをつなげ、次の一歩を進めやすくすることを目指します。

💡

構想はあるが、形にしにくい

言語化しきれていないアイデアを、要件や画面イメージに落とし込むところから支援します。

🔀

検証と開発が分断されやすい

試作品だけで終わらせず、検証で得た知見を次の開発・改善へつなげる流れを重視します。

🔧

改善を続ける体制が作りにくい

リリース後の運用・改善も含めて、お客様自身が関与しやすい形を設計します。

新規事業の構想から、まずはご相談ください。

開発・検証の進め方や、S-MASEの活用方法をご案内します。

資料でサービスの全体像を確認できます。具体的なご相談は専任担当者が承ります。

お電話でのご相談0120-951-277受付時間は公式サイトをご確認ください

3段階で進める、S-MASEの展開構想。

S-MASEは、開発の効率化から検証・改善、そして事業全体の伴走まで、段階的に支援領域を広げていきます。現在の対応内容と今後の構想を分けてご紹介します。

⚙ STEP 1|システム開発にAI駆動開発を導入

まずは開発工程にAIを取り入れ、開発のスピードと再現性を高めていく段階です。

🔄 STEP 2|検証・保守へS-MASEを拡張

検証や保守にもS-MASEを広げ、開発だけで終わらない価値を作っていく段階です。

🚀 STEP 3|事業伴走へ

構想から検証、開発、改善、集客まで、事業全体を伴走支援する姿を示しています。

S-MASEのAI駆動開発を段階的に導入する3ステップのロードマップ
STEP 1

開発の常識を破る。
AI × MASE × プロ支援で、実用的な開発へ。

AI駆動開発を、単なる自動生成で終わらせない。

S-MASEでは、お客様自身による開発、プロによる差分(diff)コード監査、MASE基盤の活用を組み合わせることで、事業アイデアをより実務に近い形で前進させることを目指します。

  • お客様自身による開発
  • プロによる差分(diff)コード監査
  • 8割完成スタート&初期費用8割カットの考え方
STEP1のAI駆動開発導入とシステム開発工程の効率化を示す図
STEP 2

ツールの常識を破る。
検証・開発・改善を分断しない。

検証の成果を、本番開発と改善につなげる。

構想モックから行動検証、本番構築、自走改修までを一つの流れで捉えるのがS-MASEの考え方です。フェーズごとにツールや委託先が分断されることによる、手戻りや情報の断絶を減らしていきます。

  • 本番同様の動的UXを即時構築
  • 検証コードをすべて本番へ継承
  • 顧客自身が即日改修し、改善を回しやすくする
STEP2の仮説検証・システム開発・改善をつなぐ支援工程の図

事業方式の常識を破る。
S-MASEの事業伴走へ。

STEP3では、構想→検証→開発→保守のどこからでも使えるようにS-MASEを開放し、事業特性に合わせて柔軟に進め方を選べる状態を目指します。従来の固定的な工程ではなく、事業成功率の最大化に向けて、より自由度の高い事業推進を支援します。

STEP3の従来方式とS-MASEによる事業立ち上げ・成長支援の比較図

新規事業の構想から、まずはご相談ください。

開発・検証の進め方や、S-MASEの活用方法をご案内します。

資料でサービスの全体像を確認できます。具体的なご相談は専任担当者が承ります。

お電話でのご相談0120-951-277受付時間は公式サイトをご確認ください

S-MASEが目指すこと。
お客様の事業成功率の最大化。

S-MASEは、構想・検証・開発・改善をより柔軟につなげることで、新規事業の失敗リスクを抑え、より高い成功可能性を目指す考え方を提示します。

新規事業の成功率最大化に関するシミュレーション比較グラフ
※本図の数値は、株式会社カスタメディアが事業構想・検討に用いる独自の想定値およびシミュレーションです。実際の事業成功率、改善効果を示す実測値ではなく、S-MASEの導入による成果を保証するものではありません。実際の成果は事業内容や市場環境などによって異なります。

S-MASEで支援できるサービス領域。

MVP開発や新規事業立ち上げと相性の良い領域を中心に、会員制サイト、マッチングサービス、予約・決済機能を含むWebサービスなど、多様な立ち上げを支援します。

01

新規事業立ち上げ支援

アイデアの整理、仮説設計、MVP構築、検証までを一連で支援します。

02

MVP・Webサービス開発

マッチング、予約、会員管理、決済などを含むWebサービス開発に対応します。

03

AI駆動開発受託

AIを活用しながら、実運用を見据えた開発体制を構築します。

導入事例

カスタメディアが手がけたプラットフォーム構築事例をご紹介します。

株式会社わかさ生活 様
WAKASAPort(ワカサポート)のサービス画面

あなたの「好き」を仕事につなげる、新しい出会いを支える

WAKASAPort(ワカサポート)

わかさ生活が運営する、フリーランスのためのビジネスマッチングサイト。多様な案件と人材をつなぎ、継続的な働き方の選択肢を広げます。

株式会社日本保育総合研究所(JPホールディングスグループ)様
コドメルのWebサービス画面

子育て用品のリユースを通じて、未来につながる循環を

コドメル

子ども服やおもちゃなどのリユース品をつなぐ子育て支援プラットフォーム。SDGsと子育て支援の両立を目指した事例です。

特定非営利活動法人フローレンス 様
こども冒険バンクのWebサービス画面

こどもたちの体験格差をなくし、豊かな機会を届ける

こども冒険バンク

企業・団体が提供する多様な体験を、こどもたちに届けるプラットフォーム。体験機会を広げる仕組みを支えています。

神戸市 様
BE KOBE学生ナビのWebサービス画面

学生と地域をつなぎ、新しい学びと交流のきっかけに

BE KOBE学生ナビ

地域社会と学生のつながりを創出する学生コミュニティネットワークサイト。地域の情報と学生の活動をつなぎます。

株式会社ピーバンドットコム 様
P’s market(ピースマーケット)のWebサービス画面

電子部品の売り手と買い手をつなぐ、新しい取引の場へ

P’s market(ピースマーケット)

電子部品を売り買いできるフリーマーケットサービス。専門領域ならではの取引ニーズに対応するプラットフォーム事例です。

株式会社スクロール 様
ScrollcafeのWebサービス画面

人と人がゆるやかにつながる、暮らしのコミュニティを

Scrollcafe

シニア世代の交流や新しいつながりを支えるコミュニティサービス。暮らしに寄り添う場づくりに取り組んだ事例です。

公益財団法人板橋区産業振興公社 様
板橋区産業データベースのサービス画面

地域企業の魅力を伝え、新たなビジネスの接点へ

板橋区産業データベース

地域企業の製品・技術情報を発信し、企業間のつながりや新しい取引機会の創出を目指す産業データベースです。

東京廃棄物事業協同組合 様
東京廃棄物コネクトのサービス画面

業界の情報の壁を越え、事業者同士のつながりをつくる

東京廃棄物コネクト

廃棄物処理業界の情報共有と交流を促し、組合や事業者のつながりを支援するプラットフォームです。

株式会社Spotee 様
Spoteeのサービス画面

メーカーと小売業をつなぎ、店頭業務を確実に動かす

Spotee(スポッティー)

メーカーと店舗従業員を直接つなぐ店頭業務マッチングサービス。必要なタイミングで人と業務を結び、小売業の店頭活性化を促進します。

※掲載事例はカスタメディア/MASEの構築実績です。S-MASE単独の導入実績を示すものではありません。

開発後の集客・改善まで、継続して伴走。

サービスを作るだけでなく、利用者に使ってもらい、改善を重ねていくところまでが新規事業支援の重要なポイントです。必要に応じて、SEO、広告、集客企画、改善提案まで支援します。

仮説検証の設計、SEO・広告などの集客施策、継続的な改善の循環を示す図
01

仮説検証の設計

事業仮説や顧客課題を踏まえて、何を検証すべきかを整理します。

02

集客施策の企画・実行

SEO、広告、記事導線などを活用し、問い合わせや利用獲得の導線を設計します。

03

継続的な改善

ユーザーの反応をもとに、サービス改善と事業の学習を積み重ねていきます。

よくあるご質問

Q. 事業アイデアがまだ固まっていなくても相談できますか?

はい。仮説立案や要件整理からご相談いただけます。現在の検討段階に合わせて進め方をご提案します。

Q. 実際に動くMVPを作れますか?

はい。Webサービスとして操作できるMVPの開発を支援します。必要な機能や開発範囲は個別に整理します。

Q. AIで作成したコードの品質は大丈夫ですか?

専門エンジニアによる変更差分の確認を取り入れる方針です。案件ごとの要件に応じて、検証・テスト・レビュー体制をご提案します。

Q. 検証用MVPを本番サービスにも使えますか?

検証時の資産を活用する考え方を重視していますが、本番環境の要件によって追加開発が必要な場合があります。

Q. 費用や開発期間の目安はありますか?

必要な機能、既存資産の活用範囲、運用条件によって変動します。まずはご相談内容を伺ったうえでご提案します。

そのアイデア、まずは動かして確かめませんか?

新規事業の構想からMVP開発・市場検証・集客まで。現在の検討段階を問わず、まずはご相談ください。

サービス内容や支援範囲を、資料で詳しく確認

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受付時間:平日10:00〜18:00

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